先週末に訪れた、年パスを買って三度目のサンシャイン水族館訪問記・その1をお届けさせていただきます・・・沖縄のサンゴ礁再生プロジェクト水槽では、パイプの先に固定されたヨコミゾスリバチサンゴが、まるでブティックのショーウィンドウに並べられた、オシャレな婦人帽のようにも見えてしまいます・・・(^^) ラグーン大水槽ではヒフキアイゴさんたちがたくさおりますが、何度か通ううちに黄色地に入った黒い模様の形から、それぞれにニックネームを付けて親しみを感じるようになりました♪ 写真の個体は人魂のようにも見えることから「たまちゃん」と勝手に呼ばせていただいております(⌒‐⌒) 今日はドクウツボとニセゴイシウツボさんたちが三匹仲良く?いっしょに並んでおりました♪
ちょっととぼけたような表情にも見える?キツネウオさんが見やすい位置におりましたが、近くで観ると結構美しい色合いをされているなぁと感じました。・°・。アカヒメジさんもそばで見ると、赤い瞳と薄桃色の鱗模様がとても綺麗でした。・°・。大きめのトガリエビスさんが中層を悠然と周回していたので、手前に来た時に写真に収めようと何度か試みたのですが。。ひゅっとターンするタイミングがなかなか掴め切れなくて、その凛々しい横顔をうまく撮ることが出来ませんでした・・・(*´-`) その2へつづく・・・アトリエ☆イボヤギ 木村大介
〈本日のタイトル解説:『 通う度 馴染みの魚に 親近感。・°・。その1 』〉
※しばらく更新の遅れておりました日付分の記事も、順次アップしておりますので合わせてご覧いただければ幸です・・・こちらの記事の下には、9/3(土)分の記事も掲載しております(^-^ゞ