八景島シーパラダイス訪問記・その5をお届けいたします・・・わたくしの好きなアマモ場水槽ですが、これまたユニークでおどけたお顔の方が、水槽の前面でじっとこちらを見ておりました(^^) 後で友人からオニゴチだと教えていただきましたが、鬼と言うにはあまりにかわいらしい姿形でございました♪ 体高のあるボディに尾ビレ以外は黒いヒレの色をしていて、お腹のあたりが薄っすらと虹色光沢をしたお魚がいたのですが、お名前が分からなくて気になりました。・°・。アオリイカの水槽では、まだ身体のサイズの小振りなイカたちが水面近くで群れておりました。・°・。*
冷たい水温のために結露した水槽には、フウセンウオさんたちがおりました。巻き貝の中に産卵した卵をオスが守るそうですが、貝の上に居たのは育メンのオスたちだったのでしょうか・・・('-'*)? 光の加減によって、瞳の色がサファイアブルーに輝いて見えるのがとても美しかったです(☆_☆) タコ水槽ではマダコさんが腕を水槽の穴に差し入れて、何かを探っておりました。・°・。その6へつづく・・・アトリエ☆イボヤギ 木村大介
※しばらく更新の遅れておりました日付分の記事も、順次アップしておりますので合わせてご覧いただければ幸です・・・こちらの記事の下には、8/23(火)分の記事も掲載しております(^-^ゞ