先日(11/20)に訪れた晩秋の日比谷公園の続きです。・°・。園内で開催されていた第4回Fish-1グランプリの会場には、タッチプールが設けられておりましたが、イシダイやイシガキダイ、タカノハダイやカワハギさんなどにも触れられるとあって、係のお姉さんのアドバイスに従って、それぞれの触感をそっと確かめておりました。・°・。子供たちにはサメやエイも人気のようで、熱心に質問する子の姿もありました(^^) 珍しく深海生物に触れられるコーナーもあって、わたくしも大好きなオオグソクムシさんに初めて触れてみました・・・思っていたよりも硬めの質感でツルツルりしているんだなぁ。。と感じました(*゜0゜)
日比谷公園では紅葉も始まっていて、池のほとりのモミジがとてもきれいに色づいておりました。・°・。園内では東京都観光菊花大会も開催されていて、丹精込めて育て上げられた見事な大輪の花々と、木質化して盆栽仕立てになった繊細な菊も鑑賞することが出来ました。・°・。この日は秋晴れの気持ちの良い空の下、お腹も心も満たされてステキな晩秋の一日を過ごすことが出来ました。・°・。ヽ(´▽`)/ アトリエ☆イボヤギ 木村大介
〈本日のタイトル解説:『 晩秋の 日比谷パークで 魚祭り。・°・。その2 』〉
※今年9月末に小生パソコンの故障により、長らく当ブログの更新が滞っておりましたが、幸いにもデータの部分的復旧が叶いましたので、休載期間中の記事に付きましても、これから徐々にアップさせていただきたいと存じております。*ただ・・・失われた画像データのほとんどのファイル名が、復旧後に判読不可能な記号に置き換わってしまっております為、過去の記事に付きましては、判読可能な分から順不同にて掲載させていただくことになりますので、お見苦しい点が多々ございますが、何卒よろしくお願い申し上げます(-_-;)
本日(11/20)は、朝から澄み渡った青い空のもと、日比谷公園にて開催の第4回Fish-1グランプリへ参りました。フィッシュワングランプリは『全国の地元漁師が自信を持って勧める魚として選定された"プライドフィッシュ"を素材にした料理と、気軽・手軽に食べられる国産の水産物を使った加工品のコンテスト』というイベントで、会場には全国各地から集まった地元産の素材を使った料理のブースが立ち並んでおりました。そして前回同様今回も、さかなクンのステージがございました。今回初披露となる さかなクンが考案したという、身長3メートルの巨大な さかなクンロボット「ギョボット」と、ハコフグをイメージした「ボックスくん」、そしてホテイウオをイメージした「ボールちゃん」が登場しました(*゜0゜) ギョボットの帽子のハコフグには「クレバちゃん」という名前が付いておりました・・・そして胸鰭と口を動かしながら、ぎょぎょぎょぎょ~としゃべりました・・・(・Θ・)!
中段左端の写真の料理は左上から愛媛の「宇和島鯛めし」、富山の「すぐ食べられる車だい昆布じめ・揚げ焼き」、全国いか釣り漁業協会の「イカハンバーグ」、静岡の「いとうナゲット」。そして隣の写真は徳島の「とくしまのはも」の天麩羅です(o^-^o)♪ 会場にはタッチプールコーナーも設けられていて、水槽や生簀には深海のものも含めて、普段なかなか間近で観たり触れたりすることの難しいような、珍しい生き物も数多く展示されておりました。・°・。>°))))彡
アカウミガメの子亀も好奇心旺盛に水槽の外を眺めながら泳いでおりました(^^) コシオリエビなどの深海性の甲殻類たちは、まるで今の紅葉シーズンにぴったりの色合いでございました♪・・・その2へつづく。・°・。アトリエ☆イボヤギ 木村大介
〈本日のタイトル解説:『 晩秋の 日比谷パークで 魚祭り。・°・。その1 』〉
※今年9月末に小生パソコンの故障により、長らく当ブログの更新が滞っておりましたが、幸いにもデータの部分的復旧が叶いましたので、休載期間中の記事に付きましても、これから徐々にアップさせていただきたいと存じております。*ただ・・・失われた画像データのほとんどのファイル名が、復旧後に判読不可能な記号に置き換わってしまっております為、過去の記事に付きましては、判読可能な分から順不同にて掲載させていただくことになりますので、お見苦しい点が多々ございますが、何卒よろしくお願い申し上げます(-_-;)
近所の公園でもイチョウの葉がすっかり色づいて参りました。・°・。今年の晩秋は雨が多い気がいたしますが、濡れたテーブルベンチの上に敷き詰められた黄色い葉と、撥水効果で丸まった滴に深まる秋の風情を感じました。・°・。アトリエ作業の方はただいま進めております、帯留め作品の研磨剤による素材の表面処理を行いました。写真はカイウサギの帯留めです。・°・。今秋はまだあまりサンマを食べておりませんでしたが、さんまの開きを値引きゲットできたので、フライパンで焼いていただきました。しっかりと焼き目もついて、脂ののった香ばしい匂いがたまりませんでした。・°・。アトリエ☆イボヤギ 木村大介
〈本日のタイトル解説:『焼き秋刀魚 脂の焼ける 香ばしさ。・°・。(o^-^o) 』〉
※今年9月末に小生パソコンの故障により、長らく当ブログの更新が滞っておりましたが、幸いにもデータの部分的復旧が叶いましたので、休載期間中の記事に付きましても、これから徐々にアップさせていただきたいと存じております。*ただ・・・失われた画像データのほとんどのファイル名が、復旧後に判読不可能な記号に置き換わってしまっております為、過去の記事に付きましては、判読可能な分から順不同にて掲載させていただくことになりますので、お見苦しい点が多々ございますが、何卒よろしくお願い申し上げます(-_-;)
先週末に訪れた、年パスを買って三度目のサンシャイン水族館訪問記・その1をお届けさせていただきます・・・沖縄のサンゴ礁再生プロジェクト水槽では、パイプの先に固定されたヨコミゾスリバチサンゴが、まるでブティックのショーウィンドウに並べられた、オシャレな婦人帽のようにも見えてしまいます・・・(^^) ラグーン大水槽ではヒフキアイゴさんたちがたくさおりますが、何度か通ううちに黄色地に入った黒い模様の形から、それぞれにニックネームを付けて親しみを感じるようになりました♪ 写真の個体は人魂のようにも見えることから「たまちゃん」と勝手に呼ばせていただいております(⌒‐⌒) 今日はドクウツボとニセゴイシウツボさんたちが三匹仲良く?いっしょに並んでおりました♪
ちょっととぼけたような表情にも見える?キツネウオさんが見やすい位置におりましたが、近くで観ると結構美しい色合いをされているなぁと感じました。・°・。アカヒメジさんもそばで見ると、赤い瞳と薄桃色の鱗模様がとても綺麗でした。・°・。大きめのトガリエビスさんが中層を悠然と周回していたので、手前に来た時に写真に収めようと何度か試みたのですが。。ひゅっとターンするタイミングがなかなか掴め切れなくて、その凛々しい横顔をうまく撮ることが出来ませんでした・・・(*´-`) その2へつづく・・・アトリエ☆イボヤギ 木村大介
〈本日のタイトル解説:『 通う度 馴染みの魚に 親近感。・°・。その1 』〉
※しばらく更新の遅れておりました日付分の記事も、順次アップしておりますので合わせてご覧いただければ幸です・・・こちらの記事の下には、9/3(土)分の記事も掲載しております(^-^ゞ
本日はちょっとした記念日で、友人が手ごねハンバーグをこさえてくれました。・°・。リクエストしたマッシュポテトもたんまりと、大好物のピクルスも添えてくださいましたヽ(´▽`)/ デミグラスソースもたっぷり掛けて、大変美味しくいただきました(o^-^o)♪ そして食後には、西荻窪のこけし屋のケーキを紅茶と一緒に味わいました。右端のピンクのピラミッド状のは初めて食べましたが、イチゴの甘酸っぱさとムースのような食感が大変美味しゅうございました(*'-'*)
小生のカエルのブローチ作品は様々な種類がございますが、中でもダントツに人気をいただいているのは、写真のオキナワアオガエルです。カエルらしい色といえば=緑色というイメージのゆえんでしょうか・・・? 実際に個展などにいらしたお客様から、カエル好きの知人へのプレゼントとしていろいろ迷われた挙句、やっぱり緑かな?と言われることもしばしばございます(◎⌒▽⌒◎) そんなわたくしも緑色が大好きですが、愛用していたお財布がボロボロになっていたのを見かねた友人から、すてきな色と柄の がま口財布のプレゼントをいただきました(⌒‐⌒)♪ ちょっと大きめのサイズで使い勝手の良いデザインでした(^-'*) アトリエ☆イボヤギ 木村大介
〈本日のタイトル解説:『 お好みの 蝦蟇口色は 蛙色。・°・。(◎⌒▽⌒◎) 』〉
※しばらく更新の遅れておりました日付分の記事も、順次アップしておりますので合わせてご覧いただければ幸です・・・こちらの記事の下には、9/2(金)分の記事も掲載しております(^-^ゞ